シネマ・チュプキ・タバタで、音声ガイド付きで映画を観ていて、これは新しいエンタメだ!と思ったことをここに書きました。
それ以来、「音声ガイド」と見聞きすると、ぴこーん♪とアンテナが立つようになってきました。この舞台もそのうちの一つ。
▼美術手帖の記事
▼過去の上演作の記録映像。これを見るだけでもすごくおもしろい。
実際に生で体感してみるとまた全然違う感じがするだろうと思います。
わたしは観に行けないのですが、ご案内だけ。
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池袋のあうるスポットでも、視覚や聴覚障害とダンスというテーマで、いろんな企画があります。
この本もおもしろかったです。当たり前になっている感覚「見る」「見える」を言語化してみるとこういうことになるのか!と読んでいるだけで、するするするとしてくる。
「目の見えない人は世界をどう見ているのか」伊藤亜紗著(光文社)
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この本の中に出てくる美術鑑賞のワークショップを主催しているグループです。
視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ
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わたしがなんとなく気になってきた見える、見えない、見るとは、についての情報のようなものを集めてみました。
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◆場づくりご相談ください。
・自分の好きなもの、好きなことをみんなにシェアする、みんなで愛でる。
・読書会、勉強会、上映会、体験講座などのイベント、ワークショップ、講座、会議
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・個別セッション 30分¥5,400/60分¥10,800(税込)
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◆連載中 場づくりを成功させるための5つの鍵
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